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#早川書房

【セール】レティシア・コロンバニ『三つ編み』『彼女たちの部屋』の電子書籍がお買い得。最新作『あなたの教室』が出るまえの今がチャンス!【8/12〜25】

【セール】レティシア・コロンバニ『三つ編み』『彼女たちの部屋』の電子書籍がお買い得。最新作『あなたの教室』が出るまえの今がチャンス!【8/12〜25】

世界的なベストセラー作家レティシア・コロンバニの新作『あなたの教室』を9月14日に刊行します。それに先立って、著者コロンバニの代表作『三つ編み』と第2長篇『彼女たちの部屋』の電子書籍のセールがはじまりました!

セール期間は、本日8月12日(金)から8月25日(木)まで。
主要取扱い電子書籍ストアはつぎのとおりです。

◉『三つ編み』◆『三つ編み』への賛辞

◆あらすじ

3つの大陸、3人の女性、

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世界200万部の小説『三つ編み』著者最新作! 学びの機会を奪われたインドの少女と、異国の教師の物語(レティシア・コロンバニ、9月14日発売)

世界200万部の小説『三つ編み』著者最新作! 学びの機会を奪われたインドの少女と、異国の教師の物語(レティシア・コロンバニ、9月14日発売)

インド・イタリア・カナダの3人の女性が困難と差別に立ち向かう小説『三つ編み』。その著者、レティシア・コロンバニの最新作『あなたの教室』を2022年9月14日に早川書房より刊行します。

◉『三つ編み』とは小説『三つ編み』は、日本では2019年に刊行。理不尽な人生と闘う3人の女性の姿と、ぐいぐい読ませる物語の巧みさ、そして、最後に訪れるカタルシスと勇気の出るメッセージが高く評価されました。

・あら

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【2022年10月刊行予定!】【ゲラ読み書店員さん募集】ミステリランキング多数ランクインの『ありふれた祈り』著者、最新作。古き良きアメリカを舞台にした少年少女の冒険物語『このやさしき大地(仮)』(ウィリアム・ケント・クルーガー/宇佐川晶子訳)

【2022年10月刊行予定!】【ゲラ読み書店員さん募集】ミステリランキング多数ランクインの『ありふれた祈り』著者、最新作。古き良きアメリカを舞台にした少年少女の冒険物語『このやさしき大地(仮)』(ウィリアム・ケント・クルーガー/宇佐川晶子訳)

エドガー賞やバリー賞などを受賞し、多くの人を感動に包みこんだミステリの名作『ありふれた祈り』の著者ウィリアム・ケント・クルーガーによる新作長篇『このやさしき大地(仮)』を2022年10月4日に早川書房から刊行いたします。刊行に先立ち、ゲラをお読みいただける書店員さんを募集しています。

※書店員さん以外のかたの読者モニターは、以下のページで募集しています。

◎今作の舞台は、1930年代のアメリカ

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【2022年10月刊行予定!】小説『ありふれた祈り』著者の新作『このやさしき大地(仮)』読者モニター募集。古き良きアメリカを舞台にした少年少女の冒険物語がいち早く読める!

【2022年10月刊行予定!】小説『ありふれた祈り』著者の新作『このやさしき大地(仮)』読者モニター募集。古き良きアメリカを舞台にした少年少女の冒険物語がいち早く読める!

エドガー賞やバリー賞などを受賞し、多くの人を感動に包みこんだミステリの名作『ありふれた祈り』の著者ウィリアム・ケント・クルーガーによる新作長篇『このやさしき大地(仮)』を2022年10月4日に早川書房から刊行いたします。発売に先立って、ゲラを読んで、ご感想をいただけるかたを募集します(書店員さんの方専用の応募フォームもございます)。

◎今作の舞台は、1930年代のアメリカ、ミネソタ州

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【受付終了しました】【ゲラ読み書店員さん募集】世界200万部の『三つ編み』著者最新作。学びの機会をうばわれたインドの少女と、異国の教師の物語『あなたの教室』(レティシア・コロンバニ、齋藤可津子訳)

【受付終了しました】【ゲラ読み書店員さん募集】世界200万部の『三つ編み』著者最新作。学びの機会をうばわれたインドの少女と、異国の教師の物語『あなたの教室』(レティシア・コロンバニ、齋藤可津子訳)

ゲラ読みのお申し込みは終了しました。たくさんのご応募をありがとうございました。

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インド・イタリア・カナダの3人の女性が困難と差別に立ち向かう小説『三つ編み』。日本では2019年に刊行し、20を超える媒体で取り上げられ、10刷まで版を重ねています。

その著者、レティシア・コロンバニの最新作『あなたの教室』を2022年9月14日に早川書房より刊行します。
刊行に先立ち、ゲラをお読みいただ

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中国系移民の一家の喪失と再生を描いたブッカー賞候補作『その丘が黄金ならば』(C・パム・ジャン/藤井光 訳)

中国系移民の一家の喪失と再生を描いたブッカー賞候補作『その丘が黄金ならば』(C・パム・ジャン/藤井光 訳)

早川書房では、2020年のブッカー賞候補作、C・パム・ジャンのデビュー長篇『その丘が黄金ならば』(How Much of These Hills is Gold)を刊行します。本作は「コーマック・マッカーシーやトニ・モリスンを彷彿とさせる」と評され、オバマ元大統領のおすすめ本にも選ばれた、中国系アメリカ人作家のデビュー長篇です。アンソニー・ドーア『すべての見えない光』などの訳者である藤井光さんが、

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【終了しました】小説『三つ編み』著者の最新作『あなたの教室』読者モニター募集。レティシア・コロンバニがつむぐ、女性と教育と希望の物語をいち早く読める!

【終了しました】小説『三つ編み』著者の最新作『あなたの教室』読者モニター募集。レティシア・コロンバニがつむぐ、女性と教育と希望の物語をいち早く読める!

読者モニターの募集は、7月29日をもって終了しました。たくさんのご応募をありがとうございました。

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インド・イタリア・カナダの3人の女性が困難と差別に立ち向かう小説『三つ編み』。
その著者、レティシア・コロンバニの最新作『あなたの教室』を2022年9月14日に早川書房より刊行します。
発売に先立って、ゲラを読んで、ご感想をいただけるかたを募集します。(書店員さんの方専用の応募フォームもあ

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『千個の青』チョン・ソンランさんと、日本SF作家クラブ会長の池澤春菜さん、翻訳者カン・バンファさんによるオンライントークショー開催! 申込無料&事前質問受付アリ&日韓同時通訳決定!

『千個の青』チョン・ソンランさんと、日本SF作家クラブ会長の池澤春菜さん、翻訳者カン・バンファさんによるオンライントークショー開催! 申込無料&事前質問受付アリ&日韓同時通訳決定!

LTI Korea(韓国文学翻訳院)主催の、『千個の青』著者チョン・ソンランさんを迎えたオンライン・トークショーが開催されます。

トークのお相手は、声優・作家・エッセイストにして日本SF作家クラブ会長の池澤春菜さんと、『千個の青』の韓国文学翻訳者カン・バンファさん!

●K-Literature Talks - Cheon Seonran "A Thousand Blue"
(韓国文学翻訳院トー

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イタリア人作家が日本を舞台に東日本大震災後の喪失と希望を描く『天国への電話』(ラウラ・今井・メッシーナ/粒良麻央訳)、6月8日刊行のお知らせ!

イタリア人作家が日本を舞台に東日本大震災後の喪失と希望を描く『天国への電話』(ラウラ・今井・メッシーナ/粒良麻央訳)、6月8日刊行のお知らせ!

早川書房では、6月8日に『天国への電話』を刊行します。イタリア人作家、ラウラ・今井・メッシーナ氏が東京と岩手を舞台に、東日本大震災後を生きる人びとの喪失と希望を描いた物語です。主人公は日本人、日本が舞台でありながら、人口が日本の約半分のイタリアで、8万部超のヒットを記録。映画化も決定し、世界約30カ国での発売も決定しています。そんな話題作の待望の邦訳を担当した、粒良麻央さんによる「訳者あとがき」を

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5月24日発売『夜の少年』(ローラン・プティマンジャン/松本百合子訳)の「訳者あとがき」特別公開!

5月24日発売『夜の少年』(ローラン・プティマンジャン/松本百合子訳)の「訳者あとがき」特別公開!

 早川書房では、5月24日(火)に、フランスの高校生が選ぶフェミナ賞を受賞した『夜の少年』(ローラン・プティマンジャン/松本百合子訳)を刊行いたします。
 この作品は、作者のローラン・プティマンジャンが仕事をしながら書き上げ、50代で発表した1作目の小説です。当初は地味なデビュー作として注目を集めていなかったものの、比較的短めの小説でありながらも読後に押し寄せる感動に、フランスの書店員や司書の口コ

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30社以上に出版を断られた作品がブッカー賞受賞!?  100万部突破の話題作『シャギー・ベイン』の訳者あとがき。

30社以上に出版を断られた作品がブッカー賞受賞!?  100万部突破の話題作『シャギー・ベイン』の訳者あとがき。

 早川書房では、イギリスで最も権威のある文学賞の一つであるブッカー賞をデビュー作にして受賞した『シャギー・ベイン』を4月20日に刊行します。本書はブッカー賞受賞に加え、全米図書賞の最終候補作になり、2021年の全英図書賞の年間最優秀作品賞も受賞。原書は英語圏のみで既に100万部を売り上げ、英米の文学界で高い評価を得ている注目作です。

実は本作は、30社以上の出版社に断られた末に、ようやく一社との

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【試し読み】グレイディ・ヘンドリクス『吸血鬼ハンターたちの読書会』、超おもしろ怖いホラー・エンターテインメント!

【試し読み】グレイディ・ヘンドリクス『吸血鬼ハンターたちの読書会』、超おもしろ怖いホラー・エンターテインメント!

ユニークな吸血鬼ホラー・エンターテインメント、グレイディ・ヘンドリクス『吸血鬼ハンターたちの読書会』は、4月20日発売です。昨年のローカス賞ほかの候補に挙がり、各種年間ベストに選ばれた、超おもしろ怖いこの作品。その「おもしろ」の部分を試し読みいただけるよう一部抜粋しました。ぜひお楽しみください。

 
    第1章
 
 
 1988年、ジョージ・H・W・ブッシュは〝私の唇を読んでくれ〟と人々に

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英国最高の文学賞 ブッカー賞受賞作『シャギー・ベイン』(ダグラス・スチュアート、黒原敏行 訳)

英国最高の文学賞 ブッカー賞受賞作『シャギー・ベイン』(ダグラス・スチュアート、黒原敏行 訳)

早川書房では、イギリスで最も権威のある文学賞の一つであるブッカー賞をデビュー作にして受賞した『シャギー・ベイン』を刊行いたしました。本書はブッカー賞受賞に加え、全米図書賞の最終候補作になり、2021年の全英図書賞の年間最優秀作品賞も受賞。原書は英語圏のみで既に100万部を売り上げ、英米の文学界で高い評価を得ている注目作です。

●書評読売新聞(2022年6月5日)書評(辛島デイヴィッド氏、作家・翻

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『もうやってらんない』(カイリー・リード/岩瀬徳子訳)の「訳者あとがき」特別公開中です。

『もうやってらんない』(カイリー・リード/岩瀬徳子訳)の「訳者あとがき」特別公開中です。

早川書房から、4月5日火曜日に『もうやってらんない』(カイリー・リード/岩瀬徳子訳)が刊行されました。一見リベラルに見える白人に、無意識に潜む黒人への差別感情を炙り出し、英米で話題沸騰。70万部突破のブッカー賞候補作です。
本note記事では、訳者の岩瀬徳子氏による「訳者あとがき」を公開いたします。

特にリベラルなエリート層に顕著な、日々のカジュアルレイシズム(無意識の人種差別、悪気のない人種差

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