海外文芸

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【10月18日(日)から31日(土)まで】honto限定、早川書房電子書籍全タイトル対象・秋の30%OFFクーポンキャンペーン開催!

電子書籍ストアhontoにて、早川書房の電子書籍全タイトルが対象となる30%OFFクーポンキャンペーンが開催されます(キャンペーン特設ページはこちらです)。期間は10月18日(日)から31日(土)まで。
*以下、タイトルと書影からhontoの商品ページに飛びます。

 今回の目玉はなんといっても劉慈欣『三体Ⅱ 黒暗森林』(上巻→こちら・下巻→こちら)!
 これまでどんなキャンペーンの対象にもなった

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ありがとうございます!今日のおすすめは『三つ編み』です。
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『三つ編み』『彼女たちの部屋』著者レティシア・コロンバニの特別インタビュー(『読書の秋2020』)

2019年4月刊行の『三つ編み』、2020年6月の『彼女たちの部屋』。どちらも読者から大きな支持を得て、海外文芸としては異例のロングセラーとなっています。
その著者のレティシア・コロンバニが、アンスティチュ・フランセによる催し「読書の秋2020」の一環として、特別にビデオインタビューに応えました。映画監督として知られるコロンバニさんが小説を書くことになったきっかけ、『彼女たちの部屋』の舞台となる実

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ありがとうございます!今日のおすすめは『三体』です。
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ヒロインたちの逃走とサバイバル──マーガレット・アトウッド『誓願』解説(英文学者・小川公代)

数々の名作を世に放つカナダの作家、マーガレット・アトウッド。
1985年の刊行以来読み継がれる名作『侍女の物語』の続篇で、2019年ブッカー賞受賞作でもある『誓願』が、ついに10月1日刊行です! 
英文学者の小川公代さんによる解説で、『一九八四年』から『侍女の物語』そして『誓願』へと連なるディストピア文学の系譜をたどります。
(書影をクリックするとAmazonページへジャンプ)

マーガレット・ア

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ありがとうございます!今日のおすすめは『わたしを離さないで』です。
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抑圧と分断の中で、誓い、願うこと──マーガレット・アトウッド『誓願』訳者あとがき(翻訳家・鴻巣友季子)

数々の名作を世に放つカナダの作家、マーガレット・アトウッド。
1985年の刊行以来読み継がれる名作『侍女の物語』の続篇で、2019年ブッカー賞受賞作でもある『誓願』が、ついに10月1日刊行です! 
訳者の鴻巣友季子さんによるあとがきで、本書の魅力に迫ります。
(書影をクリックするとAmazonページへジャンプ)

訳者あとがき
        鴻巣友季子

20世紀前葉、マーガレットの名をもつアメ

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ありがとうございます!『これからの「正義」の話をしよう』もおすすめです
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この秋はアトウッド祭!! 『誓願』&『侍女の物語 グラフィックノベル版』

数々の名作を世に放つカナダの巨匠、マーガレット・アトウッド。2020年は「アトウッド祭」と言ってもいいくらい、アトウッドの小説や詩集、彼女の著作についての論集が続々と邦訳刊行されています。
そしてこの秋、早川書房は大注目の2冊、『誓願』『侍女の物語 グラフィックノベル版』を刊行いたします。

マーガレット・アトウッド プロフィール

© Luis Mora

マーガレット・アトウッド
50以上の小

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ありがとうございます!『名探偵ポアロ オリエント急行の殺人』もどうぞ!
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中島京子さん推薦! 2019年度ブッカー賞最終候補作、『レイラの最後の10分38秒』の読みどころ・著者の魅力に迫る。

2019年のブッカー賞の最終候補にノミネートされた、いま注目のトルコにルーツを持つ女性作家エリフ・シャファクの長篇小説『レイラの最後の10分38秒』(原題:10 minutes 38 seconds in This Strange World)を9月3日に早川書房より刊行いたしました。

 刊行後、さっそく寄せていただいた本作のレビュー、そして読者の方々のご感想をシェアいたします!

初の長篇邦訳

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ありがとうございます!『アンドロイドは電気羊の夢を見るか』おすすめです
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世界幻想文学大賞受賞! デイヴィッド・ミッチェル最新邦訳作『ボーン・クロックス』の魅力に迫る。

『ナンバー9ドリーム』、『クラウド・アトラス』、『出島の千の秋』などの著作で知られるデイヴィッド・ミッチェルの最新邦訳作『ボーン・クロックス』(原題:The Bone Clocks)が、8月20日に刊行されました。2015年に世界幻想文学大賞を受賞した本作は、15歳の少女ホリーの人生を中心に展開される6つの物語からなる大作で、舞台は、1984年のイングランドからイラク、アメリカ、ディストピアと化し

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ありがとうございます!今日のおすすめは『三つ編み』です。
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「人が人を助けることの尊さと希望を伝えてくれる」「希望と連帯の女性賛歌」「読むべき1冊、きっと力になる」「怖がらないで行動して、と胸を熱くさせてくれた」「何度絶望しても自分のやるべきことをやる勇気」『彼女たちの部屋』レビューと感想

40歳の弁護士はある日、人生の危機にぶち当たる。たどり着いたのは、貧困や暴力に苦しむ女性たちを支援・保護する施設。弁護士は、そこではじめて自分の居場所を知った――。勇気とやさしさに満ちた感動作。

『彼女たちの部屋』(レティシア・コロンバニ、齋藤可津子訳)が発売されてからひと月。新聞、雑誌、SNSでたくさんのレビューと感想をいただいています。

まずは、7月25日の朝日新聞では、大矢博子さんによる

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ありがとうございます!今日のおすすめは『わたしを離さないで』です。
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新井賞受賞! 女性たちの連帯を描く小説『彼女たちの部屋』(レティシア・コロンバニ)

7月15日、『彼女たちの部屋』(レティシア・コロンバニ、齋藤可津子訳)が第12回新井賞を受賞しました!

新井賞は、書店員である新井見枝香さん(女性のための本屋HMV&BOOKS HIBIYA COTTAGE勤務)が一番おもしろかった本をひとりで選び、賞を出すユニークな試み。同日発表の芥川賞・直木賞とは異なった視点による選書に、読者・メディア・書店員からの注目が集まっています。

じつは、『彼女た

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ありがとうございます!今日のおすすめは『なめらかな世界と、その敵』です
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40歳、人生の危機にぶち当たる。たどり着いたのは、女性だけが住む「部屋」だった――『彼女たちの部屋』(レティシア・コロンバニ)試し読み

フランスで120万部を突破した小説『三つ編み』。その著者レティシア・コロンバニの最新作『彼女たちの部屋』の一部を無料公開中です。
人生の危機に直面した弁護士は、その部屋で初めて居場所を知った――。勇気とやさしさに満ちた感動作。

『彼女たちの部屋』レティシア・コロンバニ/齋藤可津子訳/
早川書房/2020年6月18日発売

◎本書への賛辞

「この苦難の時代にこそ読んでほしい、シスターフッドと希望

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ありがとうございます!今日のおすすめは『なめらかな世界と、その敵』です
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