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同志少女よ、敵を撃て

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【12/22開催】『歌われなかった海賊へ』刊行記念 逢坂冬馬×雪下まゆオンライントー…

デビュー作にして2022年本屋大賞を受賞した『同志少女よ、敵を撃て』著者の逢坂冬馬さんが、今…

『同志少女よ、敵を撃て』ハヤカワ高校生読書会レポート第三部:読書会をやってみて変…

2023年2月、早川書房の呼びかけで浦和第一女子高校、慶應義塾高校、渋谷教育学園幕張高校の3校…

『同志少女よ、敵を撃て』ハヤカワ高校生読書会レポート第二部:討論「主人公以外の視…

2023年2月、早川書房の呼びかけで浦和第一女子高校、慶應義塾高校、渋谷教育学園幕張高校の3校…

【多様な視点 語り合って気づいた】ベストセラー『同志少女よ、敵を撃て』を読む/ハ…

2023年2月、早川書房の呼びかけで浦和第一女子高校、慶應義塾高校、渋谷教育学園幕張高校の3校…

【予約受付中!】3/18(金)19:30-『同志少女よ、敵を撃て』読書会開催

第11回アガサ・クリスティー賞大賞受賞 デビュー作にして、直木賞ノミネート キノベス!2022で…

逢坂冬馬『同志少女よ、敵を撃て』デビュー作にして、直木賞候補に。

第11回アガサ・クリスティー賞⼤賞受賞作の逢坂冬⾺『同志少⼥よ、敵を撃て』(2021年11⽉17⽇…

彼女の敵とは、いったい何者だったのか──沼野恭子さんが読む『同志少女よ、敵を撃て』

新人離れした筆力が評価され、第11回のアガサ・クリスティー賞の大賞に輝いた、逢坂冬馬氏の『同志少女よ、敵を撃て』がついに発売となりました。 刊行前から、書店員の方々をはじめ、各方面から好評が止まらない本作。数あるコメントの中から今回は、本書の巻末に収録されている、ロシア文学研究者の沼野恭子さんの推薦文を掲載いたします。 推薦のことば ──沼野恭子 逢坂冬馬の『同志少女よ、敵を撃て』は、第二次世界大戦時、最前線の極限状態に抛りこまれたソ連の女性狙撃手セラフィマの怒り、逡巡

【11月17日発売!】『同志少女よ、敵を撃て』書店員さんのご感想を公開!【第一弾】

とうとう発売となった第11回アガサ・クリスティー賞大賞受賞作、逢坂冬馬『同志少女よ、敵を撃…

【期間限定配信】『同志少女よ、敵を撃て』の無料拡大お試し電子書籍、配信開始!【11…

ついに発売となった今年のアガサ・クリスティー賞大賞受賞作、逢坂冬馬『同志少女よ、敵を撃て…

【試し読み】『同志少女よ、敵を撃て』冒頭第一章を全文無料公開!

◎推薦コメント とうてい新人の手とは思えなかった。まず、文章表現には不利な戦闘シーンの描…

【早川書房、2021年下半期最大の注目作】話題沸騰の11月刊・逢坂冬馬『同志少女よ、敵…

書影が公開されてさらに話題沸騰の逢坂冬馬『同志少女よ、敵を撃て』。 独ソ戦を舞台に女性だ…

【早川書房、2021年下半期最大の注目作】逢坂冬馬『同志少女よ、敵を撃て』書影を初公…

11月17日(水)の発売日まで1か月を切った、今年のアガサ・クリスティー賞大賞受賞作、逢坂冬…

【早川書房、2021年下半期最大の注目作】話題沸騰の11月刊・逢坂冬馬『同志少女よ、敵…

新人離れした筆力、作品の完成度に各所からの絶賛の声がやまない『同志少女よ、敵を撃て』11月…

【早川書房、2021年下半期最大の注目作】話題沸騰の11月刊・逢坂冬馬『同志少女よ、敵を撃て』Twitterでの反応をご紹介!【第一弾】

刊行に先立ちお読みいただいた方々から絶賛をいただき、各所で話題を呼んでいる『同志少女よ、敵を撃て』 11月17日刊行ですが、すでに多くの方がTwitterでご感想を上げてくださっています! 本日はそのTwitterでのご感想の一部をご紹介します! ●著者について逢坂冬馬(あいさか・とうま) 1985年生まれ。明治学院大学国際学部国際学科卒。本書で、第11回アガサ・クリスティー賞を受賞してデビュー。埼玉県在住。 ●あらすじ1942年、独ソ戦のさなか、モスクワ近郊の村に住む