ハヤカワ国内フィクション

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あなたの読書感想文を、著者さんに届けませんか? スペシャルなプレゼントもご用意。早川書房×note「#読書の秋2020」開催!



読書感想文というと「ちょっと難しいかも」というイメージがあるかもしれません。かくいう自分も……苦手でした。けれども「ファンレター」というと、なんだか印象が変わりませんか? あるいは「推し本紹介」? ひょっとすると「偏愛ブックレビュー」? とにかく、名前はなんでもよいのです。あなたの「好き」をnoteにしてください!

というわけで、早川書房も「note×出版社合同企画」の「#読書の秋2020」

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ありがとうございます!今日のおすすめは『なめらかな世界と、その敵』です
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【特報】『ゲームの王国』文庫になります&小川哲トークイベントのお知らせ

2017年8月に刊行されるや否や、規格外で超弩級のSF巨篇として大きく話題になった、小川哲『ゲームの王国』。第39回吉川英治文学新人賞最終候補に選ばれ、第38回日本SF大賞&第31回山本周五郎賞をW受賞した同作がハヤカワ文庫JAより2019年12月4日に刊行されます。

『ゲームの王国』ってどんな作品? と思われた方はこちらからどうぞ。作品の冒頭が読めます。

 闇の中からは、光がよく見える。チョ

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ありがとうございます!『アンドロイドは電気羊の夢を見るか』おすすめです
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SFとミステリの最高にクールなマッシュアップ短篇「魔術師」を無料配信します

2015年に『ユートロニカのこちら側』で第3回ハヤカワSFコンテスト〈大賞〉受賞し、デビュー。そして、2017年に刊行した第2長篇『ゲームの王国』は第39回吉川英治文学新人賞最終候補に選ばれた後、第38回日本SF大賞と第31回山本周五郎賞をW受賞した小川哲。彗星のごとく現れてジャンルの壁をやすやすとぶち壊した俊英の受賞後第一作となる作品集『嘘と正典』を、9月19日に刊行します。

その『嘘と正典』

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ありがとうございます!今日のおすすめは『息吹』です。
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