悲劇喜劇

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【入場無料】酒井洋子講演会「ニール・サイモンとわたし」3/29明治記念館

「おかしな二人」「サンシャイン・ボーイズ」「ヨンカーズ物語」「ジンジャーブレッド・レディ」などで知られるブロードウェイを代表する劇作家ニール・サイモン。昨年亡くなったこの不世出の作家の作品の魅力や人柄を、長年演出や翻訳を手がけ、個人的にも親交があった酒井洋子氏が語る講演会「ニール・サイモンとわたし」を開催いたします。
入場は無料。下記の要領でご応募のうえ、是非ご来場ください。

酒井洋子(さかい・

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濱口竜介(『寝ても覚めても』)×松田正隆(マレビトの会)対談――「テキストと身体が出会うとき」(悲劇喜劇3月号)

「マレビトの会」主宰の劇作家・演出家の松田正隆と、『寝ても覚めても』(2018年)がカンヌ国際映画祭のコンペティション部門に出品された映画監督の濱口竜介。演劇あるいは映画でしかなしえない方法論に自覚的に取り組んできた二人の対話から「台詞とは」「演技とは」という問いが浮かび上がる。本誌(『悲劇喜劇』2019年3月号)にはおさまりきらなかった対談部分を特別にnote用に再編集して公開!
聞き手=高橋知

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