電子書籍

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《宇宙英雄ローダン・シリーズ》電子書籍版全点50%OFFセール開催中! 配信最新刊、合本版もセール対象!

早川書房の無数にある人気作品のなかで、最も長大なシリーズ。
それが《宇宙英雄ローダン・シリーズ》です。電子書籍版では2月に『宇宙英雄ローダン・シリーズ 電子書籍版199 アルコンの最後』を配信し、〈第二帝国〉サイクルが完結。あわせてこれまでに合本化されていなかった141巻から199巻までを含む合本版8~10を2月に同時配信しました。

上記リリースを記念し、現在配信されている《宇宙英雄ローダン・シ

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ありがとうございます!『名探偵ポアロ オリエント急行の殺人』もどうぞ!
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1月の電子書籍は林譲治月間!──最新刊『大日本帝国の銀河1』、そして《星系出雲の兵站》《─遠征─》をそれぞれ合本化!

あけましておめでとうございます。早川書房は1月からフルスロットルでみなさまに新しい作品を次々とお届けしていきます。本年もよろしくお願いいたします。

さて、本日1月7日には2021年の劈頭を飾る作品の数々が配信されています。どの作品もすばらしいのですが、そのなかであえてイチオシをあげるならば、なんといっても林譲治さんの新シリーズ開幕篇『大日本帝国の銀河1』でしょう! *以下、Kindleストアの商

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ありがとうございます!『これからの「正義」の話をしよう』もおすすめです
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【audiobook.jp×早川書房】早川書房の海外文学の名作が、audiobook.jpで配信開始!

早川書房から刊行されている海外文学の名作の数々が、12月よりaudiobook.jpにて配信開始されることになりました。
これまでaudiobook.jpでは2018年12月に『虐殺器官〔新版〕』、2019年3月に『ハーモニー〔新版〕』と伊藤計劃作品がオーディオブック化されているほか、マイケル・サンデル『これからの「正義」の話をしよう いまを生き延びるための哲学』『それをお金で買いますか 市場主義

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ありがとうございます!『これからの「正義」の話をしよう』もおすすめです
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早川書房が贈る1,000点超えの大規模セール「春のハヤカワ電子書籍祭」開催中!~担当者のオススメ偏愛作品【第3回:SF篇】

4月13日までKindle限定で開催中のセール「春のハヤカワ電子書籍祭」。1,000点を超える作品の中から少しでも選書の助けにと、担当者がオススメしたい作品を勝手にお届けします! 今回はSF篇。日本人作家篇を以前やったので、海外SFのオススメを(半ば勝手に)お届けします。 

「春のハヤカワ電子書籍祭」ラインナップ一覧はこちら。

 まずはグレッグ・イーガンからいきましょう。ガチガチのハードSFで

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ありがとうございます!今日のおすすめは『わたしを離さないで』です。
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【祝! 日本SF大賞受賞】ReaderStoreにて、小川一水作品29点のポイントバックフェア開催中!

 去る2月23日、第40回日本SF大賞が発表され、小川一水氏の《天冥の標》シリーズが大賞を受賞しました。それを記念して、電子書籍書店ReaderStoreでは29作品を対象とした20%ポイントバックセールを3/31(火)まで開催中です。
*最新刊『ツインスター・サイクロン・ランナウェイ』を除く

ReaderStore限定で展開中の小川一水作品・29タイトルポイントバックフェアの一覧についてはこち

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ありがとうございます!今日のおすすめは『わたしを離さないで』です。
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【電子書籍セール】想像力を用いて創造力を発揮するために――早川書房海外SF作品必読フェア「ビジネス×想像力」が開催中!

ビジネスに必要なものは多々あれど、来たるべき世界を思い描く想像力と、未来をクリエイトしていく創造力がそのなかでも重要な要素であることは間違いありません。
人は頭の中にあるものしか作りだせないともいいます。ならば、豊潤な想像力こそが優れた創造力を身につける鍵なのかもしれません。

そこで早川書房では、想像力・読解力を養うことができる作品をすべてのビジネスパーソンにおすすめするべく、いま読むべきSF作

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ありがとうございます!今日のおすすめは『三つ編み』です。
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ビル・ゲイツ氏絶賛! 最新ノンフィクション『無人の兵団』が明かす「ターミネーター」誕生の可能性、AI搭載のロボット兵士が握る人類の未来とは?



(書影は販売サイトにリンクしています)

驀進するAI・ロボット技術を背景に、急速な進化を遂げる「自律型兵器」。果たして、「ターミネーター」に描かれるような、ロボットが人間を脅かす近未来は到来するのか? ビル・ゲイツ氏、瀬名秀明氏ら、AI問題についての造詣が深い著名人がこぞって絶賛する話題作『無人の兵団――AI、ロボット、自律型兵器と未来の戦争』(ポール・シャーレ著、伏見威蕃・訳。原題Army

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ありがとうございます!今日のおすすめは『三つ編み』です。
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もうひとつの『零號琴』がここに――SFマガジン連載版をそのまま電子書籍化した『零號琴〔SFマガジン連載版〕』配信中!

2018年、飛浩隆氏による16年ぶりの第2長篇『零號琴』が刊行されました。SFマガジンでの連載を大幅に加筆訂正した本作は、待望の新作として、刊行予定が発表されるやいなや大きな話題を呼びました。

『零號琴』

もちろん、刊行後も読了した読者の惜しみない賛辞は尽きることがなく、本日発売した『SFが読みたい! 2019年版』で発表された「ベストSF2018」でも圧倒的な強さで第1位に。ちなみに飛浩隆氏

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ありがとうございます!今日のおすすめは『息吹』です。
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【終了】ライトノベル読者にもオススメ! 対象作約190点の小説が半額となる「国内作家セール」開催中!

現在、主要電子書籍ストアで国内作家セールが開催されています(12月25日まで)。高千穂遙〈ダーティペア・シリーズ〉や野田昌宏〈銀河乞食軍団〉、冲方丁〈マルドゥック・シリーズ〉や宮澤伊織『裏世界ピクニック』など、190点が50%OFF(半額)となっています。

魅力的なキャラクターがところせましと活躍する傑作の数々は、ライトノベルやライト文芸の読者にもオススメ! この冬、キャラクターと物語を愛するす

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ありがとうございます!今日のおすすめは『三つ編み』です。
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【終了】読書の秋、SFの秋? 電子書籍でSFを読もう! 300点以上のタイトルが最大半額、「海外SFセール」開催中!

アーサー・C・クラークやロバート・A・ハインライン、そしてグレッグ・イーガンからコニー・ウィリス、ケン・リュウまで、なんと300点以上のタイトルが最大50%OFF。主要電子書籍ストアで現在開催中です(9月25日まで)。使い古された言い方ですが、やっぱり秋は食欲でも芸術でもなくて「読書の秋」。というわけで、そんな秋の夜長に海外SFはいかがですか? 

ただ、海外SFとただ言っても、すでにお気に入りの

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ありがとうございます!今日のおすすめは『ヒトの目、驚異の進化』です!
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