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この冬、お勧めしたい数字の世界――『SYNC』『偶然の科学』など、「数学」テーマの電子書籍16点が期間限定で最大半額に!【12月12日(木)まで】

「数学」というと皆さんはどんな印象をもっていますか? 好きな人は特に印象はないかも。でも、苦手な人は……? 少し距離を感じてしまう人もいると思います。そんな人にこそ、早川書房から刊行されている「数学」本を読んでほしい!

というわけで、早川書房では、Kindle、kobo、hontoなど主要電子書籍書店で「冬にお勧めしたい数字の世界」と銘打って、「数学・数理」テーマの作品のフェアをおこないます。セ

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この夏こそ身につけたい! さんざん挫折したあなたも続けられる!『習慣の力〔新版〕』を読んで人生を変えよう。

全米200万部突破のロングセラー『習慣の力』(チャールズ・デュヒッグ著、渡会圭子・訳)が、新たな「著者あとがき」と「解説」を付して、ハヤカワ・ノンフィクション文庫より「新版」として再刊されました。名著の刊行を機に、プロローグと目次を公開します。

(画像はアマゾンにリンクしています)

プロローグ

 彼女は研究者にとって理想の被験者だった。

 リサ・アレン──カルテによれば彼女は34歳。16歳

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【終了】「“今からでも遅くない”行動経済学がわかるフェア」開催中。人気の電子書籍11点がほとんど半額!

昨年「行動経済学」研究の第一人者リチャード・セイラー博士がノーベル経済学賞を受賞しました。ここ数年、「行動経済学」という言葉を聞く機会が多くなっています。電子書籍でもとても人気のあるジャンルです。

「行動経済学ってなに?」って、昔から編集部にちゃんと聞いてみたかったのですが機会を逸してしまい、いまさら言い出しにくい状況に。

そこで、社内で「行動経済学が最短でわかる教科書」と言われていた新刊『〔

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【終了】文系だからこそ「宇宙」や「進化」のしくみにキュンとする。 電子書籍47点がほとんど半額「文系も楽しめるサイエンス」フェア開催中!

8/31追記:本フェアは終了いたしました。

宇宙の始まりや終わり、人間も含めた生物の進化、病について……専門家でなくとも興味深いサイエンスの題材はたくさんあります。そこで、熱い気持ちで本を手に取るわけですが、あまりに難解だと「冷めるわ……」。だって文系だから。
そんな皆様にこの夏、当社のサイエンス書を楽しんでほしいなと、主要電子書籍書店で「文系も楽しめるサイエンス」フェアを開催しています。

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外国人の視点で書かれた「日本」に触れてみよう! 電子書籍9点が半額になる「海外から見た日本近現代史セール」開催中!

8月3日から8月16日まで、「海外から見た日本近現代史セール」が各主要電子書籍書店で開催中です。この機会に外国人の視点で書かれた「日本」の近現代史に触れてみるのはいかがでしょうか?



今年も終戦の日が近づいて来ました。書店でも多くの関連書が並んでおり、「戦争」について、「日本」という国について考える良い機会となっています。

さて、これらの書籍を見ると日本の近現代史について書かれたものが多い

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