ハヤカワ・ミステリ

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シリーズ総決算にして最高傑作! 北欧ミステリの極北『三時間の導線』好評発売中!

 シリーズ総決算にして最高傑作! 『三時間の導線』上・下(アンデシュ・ルースルンド著/清水由貴子・喜多代恵理子訳)がハヤカワ・ミステリ文庫より好評発売中です。

◎もはやこのシリーズ抜きには北欧ミステリは語れない! グレーンス警部シリーズは、『熊と踊れ』で〈このミステリーがすごい!〉〈ミステリが読みたい!〉の二冠を達成したアンデシュ・ルースルンドと、元服役囚という異色の経歴を持つベリエ・ヘルストレ

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